お知らせ

2026.09.18

本店『ずっと大切にしたい。わたしのラグ展』

本店『ずっと大切にしたい。わたしのラグ展』

ずっと大切にしたい。わたしのラグ展

2026年10月2日(木)~10月12日(月)

※7日(水)は定休日

さしこう本店(津山市東一宮30-7)

 

 

世界の手仕事ラグが集結。

一枚一枚表情が異なる風合いから、

あなたの毎日に寄り添う「一生もの」を見つけませんか?

 

暮らしに寄り添い、時間を重ねるほどに愛着が深まる一枚を。
 

それぞれの土地で受け継がれてきた美しい手織りラグたち。

独特の風合いと心地よい触り心地で、毎日の暮らしに温もりと彩りを添えてくれます。

あなただけの特別な一枚との出会いをお楽しみください。

 

ラグのご紹介
ギャッベ

ギャッベはイランの遊牧民によって手織りされる素朴なじゅうたんです。鮮やかな草木染と自由で素朴な柄はやさしくお部屋を彩り、みんなで過ごす空間をより心地よく、あたたかな場所にしてくれます。

 

ガズニン

アフガニスタンの手織りラグ、ガズニン。繊細な手仕事が生み出す模様や深みのある色が美しいラグです。シルクのような光沢は日光や照明に合わせて表情を変え、お部屋に華やかさを添えてくれます。

 

トライバルラグ

英語で部族を意味する『トライバル(tribal)』。

中東に住む様々な部族が快適に生活するための生活道具として作られたものです。

使い方の違いによって様々な織り方が存在します。

また、部族ごとに違う伝統的な文様や色使い、個性的でありながらどんなお部屋にもマッチする絨毯です。

 

ペルシャ

ペルシャ絨毯とは、ペルシャ(現在のイランの旧称)で一枚一枚すべて手織りで作られた、ペルシャ文化・芸術を代表する極めて優れた美術工芸品のひとつで、いわば床の上の芸術品。踏まれることによって魅力が増す、唯一無二の芸術と言えるでしょう。敷物としても生活の中に溶け込みやすく、機能性にも富んでいるのが人気の理由です。

 

チベタンラグ

中国南西部・チベットの手織りラグ。

ほどよい厚みがあり、しなやかで素足でも気持ちがいい敷物です。

虎や龍などチベット文化特有の柄からシンプルな幾何学模様まで、伝統とモダンが融合した柄は日本の生活に馴染みます。

 

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皆様のご来店を心よりお待ちしております✨